
▲入口の前の棚は、蒸して味つけしためんを広げて乾かすときに使用していたもの。 |

▲この小さな部屋で安藤さんは寝る間も惜しんで開発に没頭したんだとか。 |

▲カップヌードルのCM、FREEDOMシリーズに登場した実物大の『トライシクルビークル』を発見☆ |

▲1958年に発売開始したチキンラーメンの初代パッケージも展示!
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▲年代別にズラ~ッと展示されている日清食品で発売された歴代パッケージ。天井にまで! |

映像や写真をはじめ、実際に使った道具など楽しい仕掛けとともに分かりやすく紹介。子どもが見やすいように設定された展示方法も◎ |

▲壁面を使って歴史を紹介。レバーをまわしたりして子どもも楽しみながら学習! |

▲今や当たり前となったお湯の出る自動販売機。 |

▲給湯設備のついた車。阪神大震災のときにも出動したのだとか。 |

めんの入れ方
カップの中にめんを入れようとしても、台形のめんはきちんとうまく収まらなかったのでココで発想の転換! めんにカップをかぶせるこの『逆転の発想』はまさに大発明! |

▲めんが均等に湯戻りするように宙づりのめんの下には空間が。 |

▲館内にはさまざまな名言を残した安藤さんの『百福語録』が。 |

インスタントラーメンに関するクイズに挑戦!!5問中4問正解するとチケットが出てきて受付で記念品と交換してもらえちゃうよ♪ |

▲インスタントラーメンに関するクイズを、ひよこちゃんが出題! |
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▲『探検ツアーハンドブック』を持って館内を見学。インスタントラーメンについて学ぼう!(小学生限定、無料) |

インスタントラーメンが初めて宇宙に行ったのは2005年7月。宇宙飛行士の野口聡一さんも「ビックリするほど地球上の味が再現され堪能した」と絶賛だったそう!!
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▲日本人宇宙飛行士の野口聡一さんとともに、世界初の宇宙食ラーメン『スペース・ラム』も宇宙へ。 |
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▲シアターはカップヌードル型。おもしろい! |

▲迫力ある大画面でカップヌードルの発明エピソードや歴史を紹介。真剣に見入ってる! |

▲世界各国のインスタントラーメンのパッケージを展示。 |

どれだけ食べられてる?
インスタントラーメンは世界で年間915億食も消費されている! 国別の年間消費量TOP3は1位中国&香港、2位インドネシア、3位日本なんだとか!! |

カップに自由にデザインしたり好みのスープや具材をチョイスして世界にひとつだけのオリジナルカップヌードルが作れちゃう! ヒモ付のエアパッケージに入れて持ち帰りできるのも魅力☆ |

実施時間/9:30~15:45
料金/1食¥300
※予約なしでお楽しみいただけますが、館内の混雑状況によっては早めに販売を終了することがあります。 |
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定番のインスタントラーメンはもちろん、地域限定商品や期間限定商品まで揃うテイスティングルーム。まとめて購入する人もいるんだって☆
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どん兵衛のヒミツ
人気商品『どん兵衛』は関東と関西で味が違うのだ! 表のパッケージに(E=関東)(W=関西)と書かれているので、そこで見分けられるようになっているんだって☆
関東
つゆ:しょうゆ&カツオのうまみ
あげ:甘辛く煮付け
関西
つゆ:こんぶのうまみ
あげ:ダシで甘く煮付け |
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世界初のインスタントラーメン『チキンラーメン』を手作りできる、世界でココでしか体験できない工房! 小麦粉をこねたりのばしたり、普段食べているモノをイチから作れるだけあって大人気。

開催日/水~日(月・火は休、祝日の場合は開催)
所要時間/約90分
開催時間/平 日:1)9:30~ 2)13:00~ 3)14:30~
土日祝:1)9:30~ 2)11:00~ 3)13:00~ 4)14:30~
定員/各回とも48名 対象/小学生以上
料金/大人(中学生以上)¥500、小学生¥300
受付/ご希望日3ヶ月前の同日の10:00から電話で受付
予約電話番号/072-751-0825> |
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インスタントラーメン発明記念館
大阪府池田市満寿美町8-25 ☎072-752-3484(案内ダイヤル)
火休(祝日の場合は翌日が休館)、年末年始
入館無料 ※体験工房は有料 http://www.nissin-noodles.com
見学DATA
見学可能時間/9:30~16:00(最終入館15:30)
見学時間/約60分
予約方法/事前予約なし
(チキンラーメン手作り体験工房は要予約)
その他注意事項/飲食物の持込、
ペット同伴は不可(盲導犬は可) |